北の大地の名峰を目指す!継続参加型の集中登山プラン

北海道登山プラン

【北海道プラン】 遥かなるペテガリ岳

カラフルな山名版のペテガリ岳

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新千歳空港から集合場所=荻伏まで直行バスあり 
日本200名山 日本の山1000  北海道100

◇日程:2019年6月24日(月)〜27日(木)
◇ガイド料:58,000円   



下山後、荻伏町到着時刻は毎年11:30頃。下山後は入浴を済ませ、荻伏市街13:14発(大谷地BT=15:55着/札幌BT=16:30着のバス間に合うよう解散(予定)

JR荻伏駅(日高線)から宿泊先までは1.5km。宿泊予定先は荻伏バス停の前です
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●集合:荻伏町内の指定宿に夕刻
●解散:JR荻伏駅またはバス停13:00
●宿泊形態:旅館 避難小屋 
●現地費用:宿泊代など約9000円
●その他:
滑りやすい小沢を辿りますので沢靴があると良い
         雨後は増水により登山靴が濡れます    


【スケジュール】
@指定の宿「吉田屋旅館」に各自5時直接集合(札幌からの交通詳細は最終案内でお知らせします)
*新千歳空港14:00発=【道南バス】=荻伏市街16:31着
A=ニュシュオマナイ川登山口…【渡渉】…小峠…ペテガリ山荘(歩4時間30分
B…【西尾根】…ペテガリ岳(往復)…ペテガリ山荘(歩11時間)
C…小峠…登山口…荻伏町(歩4時間30分)

▼写真、クリック拡大

  • 神威山荘手前からスタート。いきなり徒渉で山に入る。

  • 沢を詰めて無名の峠越えでペテガリ山荘に入る

  • 基本的にこのルートは登山道ではない。が、踏み跡は明解だ。

  • 峠から急坂を降り林道に出ればペテガリ山荘(無人)も間近だ。

  • 北海道の朝は早い。午前4時頃に山荘を出発する長い1日

  • 沢沿いから笹の茂る道を経て尾根に上がるもアップダウンを繰り返し山頂を目指す。

  • コルから最後の標高差500mを登ればペテガリ岳も間近だ

  • 日高連峰を一望するペテガリ岳山頂にて。この後往路を下山。

  • 3日目はもと来た道を峠越えで帰路につく。

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