北の大地の名峰を目指す!継続参加型の集中登山プラン

北海道登山プラン

【北海道プラン】神威岳ピストン登頂

神威岳は晴れることが珍しい山だ

◆◆◆ ペテガリ岳から継続参加できます。 
    日本300名山 日本の山1000 北海道100

◇日程:2018年7月1日(日)〜2日(月)
◇ガイド料:28,000


神威山荘まで車で入ることを前提としたプランですが、林道崩壊などの場合には歩行時間が長くなります。
二俣で渓流シューズを登山靴に履き替えますが、渓流シューズは二俣に残置します。
予定通り下山の場合は荻伏駅16:44発=札幌駅前19:55着のバスに乗車可
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●集合:荻伏町内の指定宿に夕刻
●解散:JR荻伏駅またはバス停15:30

●宿泊形態:旅館 
●現地費用:宿泊代など約9000円
●その他:渓流シューズなど濡れてもよい靴必要
        参加1名様の場合、ガイド料1万円アップ    


【スケジュール】
@指定の宿に各自直接集合(交通詳細は最終案内でお知らせします)
 *新千歳空港14:00発=【道南バス】=荻伏市街16:31着
A=神威山荘…【徒渉】…二俣(渓流シューズ履き替え)…神威岳(往復)…二俣…神威山荘=荻伏町(歩8時間30分)

  • スタートポイントは神威山荘。基本的にここまで車で入る

  • スタート直後から徒渉を余儀なくされる。

  • 北海道の山の多くは沢を溯るのが常で、この神威岳も例外ではない。

  • 沢から尾根に取り付くポイントで靴を履き替える。

  • 過去10数年間も毎年登っているが神威岳だが、晴れたのは数回

  • 眼下に広がる展望を満喫

  • ハイマツ帯についている登山道を辿れば山頂だ

  • ガイドブックにも登場する頑丈な作りの山名標識は健在だ

  • 時間の許す限りのんびり過ごす山頂

  • 高度差800mの急な尾根を下り取付に戻り再度靴を履き替える

  • この山は最初から最後まで徒渉が続く。

  • 最後の徒渉を渡れば神威山荘(無人)に到着

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