北の大地の名峰を目指す!継続参加型の集中登山プラン

北海道登山プラン

日高山脈・神威岳ピストン登頂

神威岳は晴れることが珍しい山だ

プラン難易度 ◆◆◆ 
ペテガリ岳に継続参加OK 
日本の山1000 日本300名山 北海道百

●日程:2017年7月5日(水)〜6日(木)
●ガイド料:25,000円   


神威山荘までは車で入る予定ですが、林道崩落の場合には歩行時間が長くなります。コースは尾根取付まで沢に沿って登りるため渓流シューズ必要。取付で登山靴に履き替え山頂を往復。この間渓流シューズは取付に残置
予定通り下山の場合は荻伏市街16:44発=札幌駅前19:55着のバスに乗車可
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●集合:荻伏町指定宿夕刻
●解散:JR
荻伏駅またはバス停15:30
●宿泊形態:旅館 
●現地費用:宿泊代など約8000円
●その他:渓流シューズなど濡れてもよい靴必要
        参加1名様の場合、ガイド料1万円アップ    


【スケジュール】
@荻伏町内の指定の宿泊先に夕刻各自集合(交通はお申込み後に詳しく案内)
A=神威山荘…[徒渉]…二俣(シューズ履き替え)…神威岳(往復)…二俣…神威山荘=荻伏町(歩8時間30分)

※ペテガリ岳に継続して参加の方には、荻伏町内に下山後の宿泊を当社にて予約します。

  • スタートポイントは神威山荘。基本的にここまで車で入る

  • スタート直後から徒渉を余儀なくされる。

  • 北海道の山の多くは沢を溯るのが常で、この神威岳も例外ではない。

  • 沢から尾根に取り付くポイントで靴を履き替える。

  • 過去10数年間も毎年登っているが神威岳だが、晴れたのは数回

  • 眼下に広がる展望を満喫

  • ハイマツ帯についている登山道を辿れば山頂だ

  • ガイドブックにも登場する頑丈な作りの山名標識は健在だ

  • 時間の許す限りのんびり過ごす山頂

  • 高度差800mの急な尾根を下り取付に戻り再度靴を履き替える

  • この山は最初から最後まで徒渉が続く。

  • 最後の徒渉を渡れば神威山荘(無人)に到着

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